有機化学的手法を用いた天然有機化合物及び合成化合物の生理活性、生理活性発現メカニズムに関する教育、研究を行い、生物資源、食品の機能解明を目指します。

新着情報

2018.9.11 メンバーの更新をしました。

2018.8.31 歓迎会の写真をアップしました。

2018.5.29 研究室の風景に学会参加の写真をアップしました。

2018. 4. 23 米山香織の筆頭著書の論文がNew Phytlogist誌(IF7.33)のオンラインに掲載されました。

Yoneyama K., Mori N., Stao T., Yoda A., Xie X., Okamoto M., Iwanaga M., Ohnishi T., Nishiwaki H., Asami T., Yokota T., Akiyama K., Yoneyama K., Nomura T. Conversion of carlactone to carlactonoic acid is a conserved function of MAX1 homologs in strigolactone biosynthesis. New Phytologist, DOI: 10.1111/nph.15055.
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/nph.15055/abstract


2018.4.2 研究室の風景に学会参加の写真をアップしました。


2018. 3.20 研究室の風景に追いコンの写真をアップしました。


2018.3.19 日本農芸化学会2018年度名古屋大会(名城大学・天白キャンパス)で、越智君(M1)と田窪君(4回生)が口頭発表を行いました。

○越智 良太
「6位に2-hydroxy-6-phenylhexyl基を持つ5,6-dihydro-α-pyroneの全立体異性体の合成と抗微生物活性」
○田窪 竜明
「2,4-dimethyl-3,5-bis(4-hydroxy-3-methoxyphenyl)tetrahydrofuranの立体異性体の合成」


2018.2.23 Queensland大学(オーストラリア)ドクターコース在籍の学生、Rebecca Woodさんが、2週間滞在し実験を行いました。


2018.1.22 香川大学大学院農学研究科食品機能科学研究室(田村啓敏先生、米倉リナ先生)と合同ゼミを開催しました。


2018.1.18 西脇先生の研究が一般社団法人ヤンマー資源循環支援機構の平成30年度事業に採択されました!おめでとうございます。


2017.12.22 メンバーに学生さんの名前&忘年会の写真をアップしました。

 

2017.12.15 HPをリニューアルしました。