有機化学的手法を用いた天然有機化合物及び合成化合物の生理活性、生理活性発現メカニズムに関する教育、研究を行い、生物資源、食品の機能解明を目指します。

新着情報

11/19 公開国際シンポジウム「ファイトジーンの可能性と未来X」(香川県高松市)で西脇先生が発表しました。

11/8-9 第33回農薬デザイン研究会(静岡県焼津市)で、M1の神野君、田窪君、松原さんが発表しました。

11/3 第9回愛媛微生物学ネットワーク・フォーラムのポスターセッションで、四回生の鈴木翔太君が最優秀発表賞を受賞しました!

9/21 日本農芸化学会中四国支部大会(島根大学)で、松原さん(M1)と鈴木君(4回生)が口頭発表を行いました。

9/11 メンバーの更新をしました。


9/7 西脇研恒例の中間報告会を開催しました。報告会後はワイン会を開催しました。ワイン会には卒業生も何人か来てくれました。

8/31 歓迎会の写真をアップしました。


5/29 研究室の風景に学会参加の写真をアップしました。

4/23 米山香織の筆頭著書の論文がNew Phytlogist誌(IF7.33)のオンラインに掲載されました。

Yoneyama K., Mori N., Stao T., Yoda A., Xie X., Okamoto M., Iwanaga M., Ohnishi T., Nishiwaki H., Asami T., Yokota T., Akiyama K., Yoneyama K., Nomura T. Conversion of carlactone to carlactonoic acid is a conserved function of MAX1 homologs in strigolactone biosynthesis. New Phytologist, DOI: 10.1111/nph.15055.
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/nph.15055/abstract


4/2 研究室の風景に学会参加の写真をアップしました。


3/20 研究室の風景に追いコンの写真をアップしました。


3/19 日本農芸化学会2018年度名古屋大会(名城大学・天白キャンパス)で、越智君(M1)と田窪君(4回生)が口頭発表を行いました。

○越智 良太
「6位に2-hydroxy-6-phenylhexyl基を持つ5,6-dihydro-α-pyroneの全立体異性体の合成と抗微生物活性」
○田窪 竜明
「2,4-dimethyl-3,5-bis(4-hydroxy-3-methoxyphenyl)tetrahydrofuranの立体異性体の合成」


2/23 Queensland大学(オーストラリア)ドクターコース在籍の学生、Rebecca Woodさんが、2週間滞在し実験を行いました。


1/22 香川大学大学院農学研究科食品機能科学研究室(田村啓敏先生、米倉リナ先生)と合同ゼミを開催しました。


2018/1/18 西脇先生の研究が一般社団法人ヤンマー資源循環支援機構の平成30年度事業に採択されました!おめでとうございます。


12/22 メンバーに学生さんの名前&忘年会の写真をアップしました。

 

2017/12/15 HPをリニューアルしました。