これまでに本研究室で作成した卒業論文,修士論文,博士論文の題目(年度別)を紹介します。
     
. . 博士論文
平成27年度 橋田祐二 高軒高温室でのパプリカ栽培における環境制御による高収量生産技術の開発
平成13年度 中本有美 グリーンアメニティの心理的効果に関する研究
平成6年度 浅海英記 グリーンアメニティに関する農業環境工学的研究
平成5年度 趙 日煥 高品質トマト生産のための環境制御に関する基礎的研究

修士論文
平成28年度 戸田清太郎 クロロフィル蛍光イメージングを活用した多様な生体情報計測技術の開発—光合成機能・茎伸長の同時計測とシステムの小型化—
平成27年度 桐野晃平 太陽光植物工場における予測制御による温度制御精度の向上
平成26年度 藤原未由 拡大グリーンアメニティ概念に基づく室内における植物の有効利用に関する研究
下元耕太 リアルタイム生体情報に基づいたトマトのダイナミック光合成モデルの開発
名村 文 生物的・非生物ストレスがトマト植物体の VOC 放出に及ぼす影響の解析 -ウイルス感染および水ストレス-
平成25年度 江原 諒 太陽光利用型植物工場の省エネルギー型冷暖房システムにおける諸課題の解明
森本千香子 トマト生育状態把握のための基礎的生体情報計測の有効活用
平成24年度 眞鍋祐樹 減圧パルス-クロロフィル蛍光計測法による光合成機能測定
内藤篤志 情報伝達機能を有するBVOCの葉面吸収の環境応答
平成21年度 佐藤 卓 太陽光利用型植物工場におけるトマト群落の光合成機能解析と植物生体情報計測の標準化の検討
平成20年度 竹村亜弥 心理的側面から考えた効果的室内緑化の指針に関する研究
平成19年度 末岐 剛 大規模温室におけるトマト群落の光合成機能の解析
村川昇万 高糖度トマト生産のための投影面積変化に基づいた給液制御システムの開発と実用化実験
坂井義明 クロロフィル蛍光画像計測法およびPRI計測法による植物診断
平成17年度 成原貴博 屋上芝生植栽の土壌水分量が蒸発散・光合成に及ぼす影響の解析および潅水量から考えた屋上緑化システムの設計
平成16年度 東 幸太 大規模トマト生産温室における群落内の光環境と光合成の関係の解析および果実結露防止のための温湿度管理の検討
中村尚樹 空気二重膜ハウスの保温性に関する研究
平成15年度 永安正明 太陽光発電による温室の強制換気
平成14年度 片山美沙子 太陽光発電による温室の強制換気システムの検討

渡部美佳 グリーンアメニティデザイン支援システムの構築に関する研究
平成13年度 河野信一郎 細霧冷房が自然換気型温室の気温低下に及ぼす効果の解析

久留亮司 ホルムアルデヒド暴露下における観葉植物の生育とホルムアルデヒド除去効果の解析
平成12年度 山本志穂 ロックウール粒状綿を利用したトマトの養液栽培システムにおける環境要因に基づいた給液制御に関する研究

仁科啓恵 音楽が存在する環境において植物が人間に及ぼす効果の解析-植物と音が人間に及ぼすアメニティ効果および植物の香りが暗譜力に及ぼす効果-
(社会人リフレッシュコース)
平成11年度 川西高司 簡易ウィンドウレス鶏舎内環境の解析と環境調節装置運転方法の検討-夏期の細霧冷房による気温低下および冬期の換気によるアンモニアガス濃度低下-

乗松貞子 療養環境におけるグリーンアメニティに関する研究
平成9年度 中本有美 植物が人間の生理・心理に及ぼす影響の脳波、SD法による解析およびグリーンアメニティ最適デザインの検討

長友亨治 ロックウール粒状綿を用いた循環式養液栽培システムにおける高糖度トマト生産を目的とした給液制御

吉田和弘 花卉セル成型苗の微弱光照射低温貯蔵-貯蔵試験、光合成測定、経済性検討-
平成8年度 吉田 孝 トマトの養液栽培における根圏環境の制御に関する研究
平成7年度 馬越勝也 自然光利用型苗生産システムにおける環境制御および幼植物の生長のモデル化
平成6年度 塚西 圭 低照度下長期間の植物の生育特性に基づいた室内の植物配置デザインシステム
平成5年度 田中基司 自然光利用型植物工場における局所冷房システムの効率化

松本 文

(新姓向居)

温室内温度環境の同定と制御
平成2年度 浅海英記

三好正直 幼植物生育システムの同定とカーネーションの生育試験

卒業論文
平成28年度 東 潤 高精度茎伸長計測のためのキャノピースキャンクロロフィル蛍光画像解析アルゴリズムの最適化
山内沙季 クロロフィル蛍光インダクション現象のSlow phaseの多項式近似
水木 茜 光合成蒸散リアルタイムモニタリングシステムを用いた根圏環境制御戦略の検討
伊東拓真 太陽光植物工場で栽培されているトマト個体群の匂い成分放出動態の長期間モニタリング
加納多佳留 室内用水耕栽培器で栽培されている植物を対象とした生体情報計測
原 菜月 水ストレス処理が貯蔵後のトマト果実の品質に及ぼす影響
佐々木結加 植物工場温室における太陽熱利用による根圏温度制御システムの熱収支解析
濱井優麻 室内植物栽培装置で育てた植物による心理的効果および植物形状とイメージとの相関の解析
上岡未歩 植物、香り、音の組み合わせによるリラックス空間の創造
平成27年度 稲葉一恵 高時間分解生体情報を用いたトマト個体群の生育診断アルゴリズムの開発
酒林龍太 太陽光植物工場で栽培されているトマト個体群の匂い成分放出動態の計測
荒瀧三千丈 陽子移動反応質量分析計 (PTR-MS) を用いた植物葉の VOC 吸収・放出高時間分解計測システムの開発
玉井菜奈 接ぎ木苗の品質評価のための見える化 -生育スケルトンの設計から実務導入までのプロセスの標準化-
宮崎祐輔 太陽光植物工場における生体情報を活用したトマト果実の品質予測
阿部祐子 可視・近赤外スペクトルデータを用いたトマト果実のリコピン含量の推定
高階麻由 根域温度制御システムにおける固形培地の違いによる温度特性の解析
清家 舞 植物工場温室における太陽熱利用による根圏温度制御システムの検討
浜岡有里 室内植物栽培装置で育てた植物および発生する香りによる心理的効果の解析
松尾侑香 心理的効果をより大きくするための植物配置方法の検討
平成26年度 槙原旭見 インドアグリーンアメニティスペースの構築に向けた研究
石田遥香 蔓性植物を用いた室内垂直緑化システムによる心理的効果の解析 -壁際に置いた場合とパーティションとして利用した場合について-
赤松晃一郎 室内植物栽培装置による植物生育実験および居住者への心理的効果の解析
山本佳澄 太陽光植物工場における固形培地を用いた根域温度制御システムの温度特性の解析および葉菜類の生育実験
池内博昭 太陽光利用型植物工場におけるデータベース作成のための基礎的研究
古田大輔 クロロフィル蛍光画像計測ロボットによるトマト群落光合成機能の長時間モニタリング
山岡加菜子 減圧パルス-クロロフィル蛍光計測による光合成機能測定 -O2およびCO2が光合成電子伝達とPeak heightに及ぼす影響の解析-
藤井静香 陽子移動反応質量分析計 (PTR-MS) を用いた植物葉からのアロマ放出のリアルタイム計測
平成25年度 横山なぎさ 異なる貯蔵温度における貯蔵後のトマト果実リコピン含量の推定
原田沙織 光合成速度の光計測-減圧パルス-クロロフィル蛍光計測技術の利用-
池田友美 実装型クロロフィル蛍光画像計測ロボットを用いた生体情報計測
宇野克哉 Talking plants物質であるジャスモン酸メチルの葉面吸収の環境応答
武智聖史 太陽光利用型植物工場温室の上部構造材による日射透過率の違いの測定およびカメラ画像からの日射透過率簡易測定法の検討
松本華奈 オフィス内植物プラントが室内温熱環境および居住者心理に及ぼす効果の解析
崎本雄太 室内壁面緑化システムを設置した室内環境のシミュレーションによる解析
平成24年度 下元耕太 太陽光利用型植物工場に導入可能な光合成蒸散リアルタイムモニタリングシステムの開発
廣田亮祐 太陽光利用型植物工場に実装可能なクロロフィル蛍光画像計測ロボットの製作
名村 文 GC-MSを用いた水ストレスがトマト葉の匂い成分放出に及ぼす影響の解析
槇 穂奈美 異なる貯蔵温度における貯蔵後のトマト果実着色度の推定
藤原未由 室内壁面緑化システムにおいて緑色以外の色の苗を混植することによる心理的効果の解析
平尾 彩 蔓性植物を用いた室内垂直緑化システムによる心理的効果の解析
真鍋綾花 Webを利用したグリーンアメニティ概説・啓発システムの構築
平成23年度 江原 諒 太陽光利用型植物工場における工場廃熱を用いた省エネルギー型温度制御システムの検討
佐土原有香 室内における壁面緑化システムのグリーンアメニティ効果の解析
二神沙織 シミュレーションによる壁面・屋根面緑化指針の作成-戸建て住宅壁面緑化および倉庫屋根緑化を対象として-
味口優樹 クロロフィル蛍光インダクション現象中の光合成と熱放散の解析―クロロフィル蛍光画像計測による植物健康診断技術の確立に向けた検討―
森本千香子 草勢の見える化−トマト周年栽培のための生育状態診断支援システムの開発−
森本佳子 グリーンアメニティ研究のレビューおよび植物を配置した室内における空中浮遊菌の測定
平成22年度 笹本紫乃 シミュレーションによる戸建て住宅の壁面緑化指針の作成
内藤篤志 太陽光利用型植物工場における局所ガス環境制御-CO2と揮発性情報化学物質の効果的な施用-
佐藤かおり 太陽光利用型植物工場における根圏冷却システムの断熱材厚さの検討-実験およびシミュレーションによる解析-
眞鍋祐樹 光合成機能評価のための減圧パルス-クロロフィル蛍光計測法の開発
北澤知実 匂い成分モニタリングによる植物診断-トマトサビダニ害と水ストレスの検知-
平成21年度 大賀 緑 植物の形状とイメージとの相関の解析および植物の配置角度の違いによる心理的効果の解析
栗田和香子 対話型グリーンアメニティデザイン支援システムの構築
古谷朋子 生徒どうしで協力して植物を世話することが高校生の心理に及ぼす効果の解析
藤田真希 シミュレーションによる壁面緑化指針の作成
西岡直哉 太陽光利用型植物工場における生長点と根圏を対象とした局所温度制御技術を用いたトマト生産
松岡明日香 太陽光利用型植物工場のための局所CO2施用システムの開発
伊與木壮史 画像計測と匂い成分計測を統合した高精度植物健康診断のための基礎技術開発-クロロフィル蛍光画像計測およびGC/SAWガス成分計測-
平成20年度 森川敬子 緑視率と花視率を考慮したグリーンアメニティの心理的効果の解析
村上淳一 対話型グリーンアメニティデザイン支援システムの試作
續木寛子 教室内に植物を置くことおよび植物を育てることが高校生の心理に及ぼす効果の解析
仙波方文 壁面緑化を施した建物の温熱環境のシミュレーション
石井博章 太陽光利用型知的植物工場におけるトマトの通年栽培のための根域を対象とした局所冷却加温システムの開発
稲田賢治 太陽光利用型知的植物工場におけるトマトの通年栽培のための生長点を対象とした局所温度制御システムの開発
水谷一裕 クロロフィル蛍光画像計測による太陽光利用型知的植物工場内のトマト群落を対象とした植物健康診断
平成19年度 岩部可奈 室内緑化デザイン素材としてのコケ植物の評価
下敷領誠 土壌も含めた観葉植物のCO2吸収能力の解析
佐藤 卓 太陽熱温水パネルと水‐空気熱交換器を用いたシステムによる温室の太陽熱暖房
松永崇志 葉温からの水ストレス状態の診断と葉面細霧付着による葉温低下効果の解析
大泉喬子 トマト個葉および個体を対象としたクロロフィル蛍光計測法による植物診断
平成18年度 山本直樹 観葉植物がオフィスワーカーに及ぼすアメニティ効果の解析
山田朋子 香りの種類が高齢者および若年者の心理・生理に及ぼすアメニティ効果の解析
吉田有希 環境要因を考慮した屋上緑化用自動灌水システムの試作と芝の種類による蒸発散・光合成の違い
竹村亜弥 イチゴ櫓網床栽培における光環境・光合成・果実品質の測定と評価
平成17年度 馬越奈津紀 観葉植物が居住空間の温熱環境および肌水分に及ぼす影響の冬期における解析
野崎佳世 植物を苗や球根から育てることが高齢者の心理に及ぼす影響の解析
末岐 剛 大規模トマト生産温室における群落光合成の年変化の解析
村川昇万 投影面積変化に基づいた給液制御システムによる高糖度トマト生産
坂井義明 77Kクロロフィル蛍光画像計測システムによる強光ストレス診断
平成16年度 家串香奈 植物を育てることが高齢者の心理に及ぼす影響の解析
木戸出光弘 屋上芝生植栽の土壌水分量が蒸発散量に及ぼす影響の解析および炭材の保水層への利用の検討
小坪佳代 長期間低照度下に置かれた観葉植物の弱光順化の解析
山本展寛 デジタルカラー画像から求めた投影面積変化によるトマトの水ストレス状態の診断
平成15年度 勝村奈都子 屋上緑化システムにおける土壌の厚さや潅水の有無が室内への断熱性および周辺大気への顕熱伝達に及ぼす影響の実験による解析
郷田知里 植物が好きなことおよび植物を育てることが人間の心理に及ぼす影響の解析
長田涼子 長期間低照度下に置かれた観葉植物の光合成特性の変化の測定
成原貴博 屋上緑化システムが室内の温熱快適性・冷房負荷および周辺大気への顕熱伝達に及ぼす効果のシミュレーションによる解析
山下佳奈 養液栽培における高糖度トマト生産のための環境要因による給液制御および横から見たトマトの投影面積による給液制御指標の検討
平成14年度 東 幸太 大規模トマト生産温室における環境制御特性の解析
忽那寛子 花の香りが人間の心理・生理に及ぼすアメニティ効果の解析
田中裕子 屋上緑化が室内の温熱快適性・冷房負荷および周辺大気への顕熱伝達に及ぼす効果のシミュレーションによる解析
中村尚樹 自然換気型温室における細霧冷房が室内環境に及ぼす効果の解析
平成13年度 大野琢也 観葉植物を配置することが室内のマイナスイオン濃度に及ぼす効果の解析
永安正明 グリーンアメニティの園芸療法への展開-植物を世話することによる愛着の解析-
藤田絵美 ロックウール粒状綿を用いた養液栽培システムにおける高糖度トマト生産のための環境要因・葉温に基づいた給液制御
平成12年度 片山美沙子 太陽光発電による温室の強制換気
中川武征 ロックウール粒状綿を利用したトマトの養液栽培システムにおける葉温に基づいた給液制御
毛利由佳(新姓八木) グリーンアメニティの心理的効果のための観葉植物イメージデータベースの構築
横山華子 季節・天候・時刻による室内光環境の違いが配置別観葉植物の蒸散量に及ぼす影響
渡部美佳 観葉植物による空気中のホルムアルデヒド除去と蒸散との関係の解析
平成11年度 河野信一郎 ロックウール粒状綿を利用した養液栽培システムにおけるトマトの蒸散量にロックウール水分量が及ぼす影響の解析
佐々木美代子 観葉植物の光合成・呼吸の測定と観葉植物が室内のCO2・O2環境に及ぼす影響の解析
久留亮司 観葉植物による室内のホルムアルデヒド除去効果の解析
平成10年度 稲田直洋 冬期のウィンドウレス鶏舎における換気が気温、アンモニアガス濃度に及ぼす影響の解析
田中 篤 蛍光灯照明下における観葉植物の蒸散量・気孔抵抗の測定
山本志穂 ロックウール粒状綿を用いた養液栽培システムにおけるトマトの蒸散量の環境要因からの推定
平成9年度 大加戸 隆 ロックウール粒状綿を用いた循環式養液栽培システムにおける粒状綿の量、給液間隔がトマトの生育に及ぼす影響
上鶴伸也 植物を配置した室内の温熱環境のシミュレーション
川西高司 観葉植物が室内の温熱環境および温熱快適性に及ぼす影響-春期および夏期における実験による解析-
平成8年度 阿部一博 ロックウール栽培における水切りがトマトの水ポテンシャル、光合成・蒸散速度、葉温、茎径に及ぼす影響の解析
岩瀬拓郎 観葉植物および土壌のベンゼン除去作用の解析
小山美穂 切り花の貯蔵における気温・空気組成・光照射が品質に及ぼす影響の解析
濱田芳栄 温室システム内気温・湿度のカルマンフィルタを用いたLQI制御
渡森 里 観葉植物が人間の心理に与えるアメニティ効果の脳波による解析
平成7年度 安宅秀樹 夏期・秋期・冬期におけるウィンドレス鶏舎内環境の測定と問題点の検討
亀岡功生 グリーンアメニティデザインのための観葉植物の3次元形状測定とCGビジュアライゼーション
中本有美 植物が人間の心理に与えるアメニティ効果の脳波による解析
長友亨治 花卉栽培における冷風による根圏冷却システム-風量の違いによる冷却速度の比較とシミュレーションによる解析-
吉田和弘 セル成型苗の微弱光照射低温貯蔵システム
平成6年度 市村幸子(新姓長谷川) 自然光利用型苗生産システムにおけるカーネーションの生育試験および生長のモデル化
大塚雅美(新姓高岡) 局所冷房システムにおける気温・換気・遮光が冷房負荷・CO2濃度に及ぼす影響の実験による解析
小田真由美 グリーンアメニティデザイン支援システムのための植物の3次元形状の測定と可視化
田房尚子 グリーンアメニティのための観葉植物からの香り発生の測定
吉田 孝 花卉栽培における冷風による根圏冷却システム-循環方式と垂れ流し方式の冷却性能の比較-
千葉文雄 オンラインシステム同定・最適レギュレータ・オブザーバによる温室内環境の制御
平成5年度 馬越勝也 自然光利用型苗生産システムにおける環境制御
河上勇貴彦 花卉栽培における冷風による根圏冷却システム
篠原眞智子(新姓杉浦) 長期間・低照度下における盆栽の生育
中村博文 植物が室内の温熱環境・快適性に及ぼすアメニティ効果のシミュレーションによる解析
難波亮子 アメニティの立場からの植物の心理学的評価
平野美代 トマト尻腐れ発生防止のための果実送風が果実の品質に及ぼす影響
脇岡健次 高床式開放鶏舎における環境測定
平成4年度 塚西 圭
青野哲也
平成3年度 田中基司
谷口典子 カーネーション幼植物の生育試験と生長のモデル化
松本 文(新姓向居)
平成2年度 中原昭弘
平成元年度 嘉手納 勝 傾斜地ミカンハウスにおける環境要因と光合成・蒸散速度の測定
高橋史朗 高度環境制御型温室の夏期の最適環境制御法の検討
三好正直 種苗の工場的生産のための研究
昭和63年度 冠野俊宏 施設園芸における気温の簡易測定法の精度の検討
谷川智美(新姓有馬) 補助暖房機を併用した潜熱蓄熱方式の効率的運転法および日本各地における導入可能性の検討
楢本公一
竹下 茂
昭和62年度 塩崎啓一 温室シミュレーションにおけるパラメータ値の検討と感度解析
篠崎達也 みかん病虫害診断エキスパートシステムの作成
水本雄二 傾斜地みかんハウスにおける環境測定(2名による共同研究)
和田勝也 傾斜地みかんハウスにおける環境測定(2名による共同研究)
昭和61年度 伊藤和浩 施設園芸における太陽熱暖房導入可能性のシミュレーションによる検討(4名による共同研究)
上西武義 施設園芸における太陽熱暖房導入可能性のシミュレーションによる検討(4名による共同研究)
小松原正行 施設園芸における太陽熱暖房導入可能性のシミュレーションによる検討(4名による共同研究)
木原 卓 施設園芸における太陽熱暖房導入可能性のシミュレーションによる検討(4名による共同研究)

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2005 Laboratory of Physiological Green Systems