学習・教育到達目標
農業土木プログラムでは以下にあげる6つの教育目標を設定しています。
6つの教育目標
- A
- 農業土木技術者としての教養を身につける
- A-1
- 地球規模で活躍する農業土木技術者として必要な人文・社会科学的な知識と思考能力を身につける
- A-2
- 自然科学分野で活躍する農業土木技術者として、数学、自然科学、情報技術に関する知識とその応用能力を身につける
- B
- 農業土木技術者としての基礎(能)力を身につける
- B-1
- 農業土木技術者として、社会に対する責任感を自覚する(技術者倫理)
- B-2
- 農業および農業土木分野を取り巻く幅広い知識と技術を修得する
- C
- 農業土木技術者としての専門知識と技術を身につける
- C-1
- 日本有数の少雨・地すべり地帯である愛媛県において必要不可欠な水利施設の設計・維持・管理と防災に関する知識と技術を修得する
- C-2
- 水文循環の視点から、瀬戸内地域等の少雨地域における水資源管理と水環境保全に関する知識と技術を修得する
- C-3
- 中山間地域等における農村資源の持続的な利用・管理を行うための環境整備・計画に関する知識と技術を修得する
- D
- 農業土木技術者としてのデザイン能力を身につける
参考:デザイン能力とは、必要な情報を収集して解析し・考察し、適切な結果を導き、これを論理的に説明できる能力である
- D-1
- 実験または調査結果を科学的に解析・考察する能力を身につける
- D-2
- 企業や公共団体等での実習を通して、実務上の問題点と課題を理解し、与えられた制約条件の下で、計画的に仕事をまとめる
- D-3
- 課題解決のためのプロセスを構築し、自主的、継続的に学習する能力を身につける
- D-4
- 修得した知識・技術と情報を駆使して、農業土木分野に関わる問題を課題化し、解決する能力を身につける
- E
- 農業土木技術者としてのコミュニケーション能力を身につける
- E-1
- 日本語による論理的な記述、発表、討議に関するコミュニケーション能力を身につける
- E-2
- 国際的に通用するコミュニケーション基礎能力を身につける
- F
- 農業土木技術者としてチームで仕事をするための能力を身につける
学習・教育目標と評価基準
2025年度入学生用
(A)農業土木技術者としての教養を身につける
- 学習教育目標
- (A)-1 地球規模で活躍する農業土木技術者として必要な人文・社会科学的な知識と思考能力を身につける
- 対応科目
- 基盤科目「知的財産入門」、「社会力入門」、未来思考支援科目「Beyond SDGs」、「未来思考リテラシー」、教養科目(人文・社会学・文系分野)、初修外国語、教職日本国憲法
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (A)-2 自然科学分野で活躍する農業土木技術者として、数学、自然科学、情報技術に関する知識とその応用能力を身につける
- 対応科目
- 基盤科目「情報リテラシー入門」、解析学入門、統計学入門、理系基礎科目(6単位)、教養科目(自然科学・理系分野)
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(B)農業土木技術者としての基礎(能)力を身につける
- 学習教育目標
- (B)-1 農業土木技術者として、社会に対する責任感を自覚する(技術者倫理)
- 対応科目
- 技術者の初歩(2、必修)、企業倫理、土木材料及び施工法(2)、土木事業における関連法令(2)
- 評価基準
- 上の科目から6単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (B)-2 農業及び農業土木分野を取り巻く幅広い知識と技術を修得する
- 対応科目
- 現代農業論、地域環境工学概論、森林資源学概論、環境保全学概論、新入生セミナーB、、農学実習ⅠE・F、応用数学(必修)、学科共通・選択科目(ただし、「生物環境気象学」、「環境土壌学」、「地域防災学」を除く)、パソコン演習、現代農林水産学
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(C)農業土木技術者としての専門知識と技術を身につける
- 学習教育目標
- (C)-1 日本有数の少雨・地すべり地帯である愛媛県において必要不可欠な水利施設の設計・維持・管理と防災に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 構造力学I(2、必修)、構造力学Ⅱ(2、必修)、土質力学(2、必修)、地盤工学(2、必修)、地域防災学(2)、水利施設工学(2)、土木材料及び施工法(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-2 水文循環の視点から,瀬戸内地域等の少雨地域における水資源管理と水環境保全に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 水理学Ⅰ(2、必修)、水理学Ⅱ(2、必修)、水文学(2、必修)、生物環境気象学(2)、農地水循環論(2)、環境水資源工学(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-3 中山間地域等における農村資源の持続的な利用・管理を行うための環境整備・計画に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 土壌物理学(2、必修)、地域環境整備学(2、必修)、農村計画学(2、必修)、農村環境設計学(2、必修)、測量学(2、必修)、応用測量学(2、必修)、環境土壌学(2)
- 評価基準
- 上の科目から12単位以上取得すること
(D)農業土木技術者としてのデザイン能力を身につける
- 学習教育目標
- (D)-1 実験または調査結果を科学的に解析・考察する能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-2 企業や公共団体等での実習を通して、実務上の問題点と課題を理解し、与えられた制約条件の下で、計画的に仕事をまとめる能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境現地実習(1、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-3 課題解決のためのプロセスを構築し、自主的、継続的に学習する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-4 修得した知識・技術と情報を駆使して、農業土木分野に関わる問題を課題化し、解決する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを「優」以上で取得すること
(E)農業土木技術者としてのコミュニケーション能力を身につける
- 学習教育目標
- (E)-1 日本語による論理的な記述、発表、討議に関するコミュニケーション能力を身につける
- 対応科目
- 新入生セミナーA(2、必修)、地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを取得すること
- 学習教育目標
- (E)-2 国際的に通用するコミュニケーション基礎能力を身につける
- 対応科目
- 初修外国語、英語(4、必修)、外書講読(2、必修)、地域環境工学技術英語(2)
- 評価基準
- 上の科目から8単位以上取得すること
(F)農業土木技術者としてチームで仕事をするための能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
2024年度入学生用
(A)農業土木技術者としての教養を身につける
- 学習教育目標
- (A)-1 地球規模で活躍する農業土木技術者として必要な人文・社会科学的な知識と思考能力を身につける
- 対応科目
- 基礎科目「知的財産入門」、「社会力入門」、未来思考科目「Beyond SDGs」、「未来思考リテラシー」、主題探究型科目、学問分野別科目(人文学分野、社会科学分野)、初修外国語、教職日本国憲法、高年次教養科目(文系)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (A)-2 自然科学分野で活躍する農業土木技術者として、数学、自然科学、情報技術に関する知識とその応用能力を身につける
- 対応科目
- 基礎科目「情報リテラシー入門」、解析学入門、統計学入門、理系基礎科目(6単位)、主題探究型科目、学問分野別科目(総合・自然科学分野)、高年次教養科目(理系)
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(B)農業土木技術者としての基礎(能)力を身につける
- 学習教育目標
- (B)-1 農業土木技術者として、社会に対する責任感を自覚する(技術者倫理)
- 対応科目
- 技術者の初歩(2、必修)、企業倫理、土木材料及び施工法(2)、土木事業における関連法令(2)
- 評価基準
- 上の科目から6単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (B)-2 農業及び農業土木分野を取り巻く幅広い知識と技術を修得する
- 対応科目
- 現代農業論、地域環境工学概論、森林資源学概論、環境保全学概論、新入生セミナーB、、農学実習ⅠE・F、応用数学(必修)、学科共通・選択科目(ただし、「生物環境気象学」、「環境土壌学」、「地域防災学」を除く)、パソコン演習、現代農林水産学
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(C)農業土木技術者としての専門知識と技術を身につける
- 学習教育目標
- (C)-1 日本有数の少雨・地すべり地帯である愛媛県において必要不可欠な水利施設の設計・維持・管理と防災に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 構造力学I(2、必修)、構造力学Ⅱ(2、必修)、土質力学(2、必修)、地盤工学(2、必修)、地域防災学(2)、水利施設工学(2)、土木材料及び施工法(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-2 水文循環の視点から,瀬戸内地域等の少雨地域における水資源管理と水環境保全に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 水理学Ⅰ(2、必修)、水理学Ⅱ(2、必修)、水文学(2、必修)、生物環境気象学(2)、農地水循環論(2)、環境水資源工学(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-3 中山間地域等における農村資源の持続的な利用・管理を行うための環境整備・計画に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 土壌物理学(2、必修)、地域環境整備学(2、必修)、農村計画学(2、必修)、農村環境設計学(2、必修)、測量学(2、必修)、応用測量学(2、必修)、環境土壌学(2)
- 評価基準
- 上の科目から12単位以上取得すること
(D)農業土木技術者としてのデザイン能力を身につける
- 学習教育目標
- (D)-1 実験または調査結果を科学的に解析・考察する能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-2 企業や公共団体等での実習を通して、実務上の問題点と課題を理解し、与えられた制約条件の下で、計画的に仕事をまとめる能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境現地実習(1、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-3 課題解決のためのプロセスを構築し、自主的、継続的に学習する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-4 修得した知識・技術と情報を駆使して、農業土木分野に関わる問題を課題化し、解決する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを「優」以上で取得すること
(E)農業土木技術者としてのコミュニケーション能力を身につける
- 学習教育目標
- (E)-1 日本語による論理的な記述、発表、討議に関するコミュニケーション能力を身につける
- 対応科目
- 新入生セミナーA(2、必修)、地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを取得すること
- 学習教育目標
- (E)-2 国際的に通用するコミュニケーション基礎能力を身につける
- 対応科目
- 初修外国語、英語(4、必修)、外書講読(2、必修)、地域環境工学技術英語(2)
- 評価基準
- 上の科目から8単位以上取得すること
(F)農業土木技術者としてチームで仕事をするための能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
2023年度入学生用
(A)農業土木技術者としての教養を身につける
- 学習教育目標
- (A)-1 地球規模で活躍する農業土木技術者として必要な人文・社会科学的な知識と思考能力を身につける
- 対応科目
- 基礎科目「知的財産入門」、「社会力入門」、未来思考科目「Beyond SDGs」、「未来思考リテラシー」、主題探究型科目、学問分野別科目(人文学分野、社会科学分野)、初修外国語、教職日本国憲法、高年次教養科目(文系)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (A)-2 自然科学分野で活躍する農業土木技術者として、数学、自然科学、情報技術に関する知識とその応用能力を身につける
- 対応科目
- 基礎科目「情報リテラシー入門」、解析学入門、統計学入門、理系基礎科目(6単位)、主題探究型科目、学問分野別科目(総合・自然科学分野)、高年次教養科目(理系)
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(B)農業土木技術者としての基礎(能)力を身につける
- 学習教育目標
- (B)-1 農業土木技術者として、社会に対する責任感を自覚する(技術者倫理)
- 対応科目
- 技術者の初歩(2、必修)、企業倫理、土木材料及び施工法(2)、土木事業における関連法令(2)
- 評価基準
- 上の科目から6単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (B)-2 農業及び農業土木分野を取り巻く幅広い知識と技術を修得する
- 対応科目
- 現代農業論、地域環境工学概論、森林資源学概論、環境保全学概論、新入生セミナーB、、農学実習ⅠE・F、応用数学(必修)、学科共通・選択科目(ただし、「生物環境気象学」、「環境土壌学」、「地域防災学」を除く)、パソコン演習、現代農林水産学
- 評価基準
- 上の科目から18単位以上取得すること
(C)農業土木技術者としての専門知識と技術を身につける
- 学習教育目標
- (C)-1 日本有数の少雨・地すべり地帯である愛媛県において必要不可欠な水利施設の設計・維持・管理と防災に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 構造力学I(2、必修)、構造力学Ⅱ(2、必修)、土質力学(2、必修)、地盤工学(2、必修)、地域防災学(2)、水利施設工学(2)、土木材料及び施工法(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-2 水文循環の視点から,瀬戸内地域等の少雨地域における水資源管理と水環境保全に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 水理学Ⅰ(2、必修)、水理学Ⅱ(2、必修)、水文学(2、必修)、生物環境気象学(2)、農地水循環論(2)、環境水資源工学(2)
- 評価基準
- 上の科目から10単位以上取得すること
- 学習教育目標
- (C)-3 中山間地域等における農村資源の持続的な利用・管理を行うための環境整備・計画に関する知識と技術を修得する
- 対応科目
- 土壌物理学(2、必修)、地域環境整備学(2、必修)、農村計画学Ⅰ(2、必修)、農村環境設計学(2、必修)、測量学(2、必修)、応用測量学(2、必修)、環境土壌学(2)、農村計画学Ⅱ(2)
- 評価基準
- 上の科目から12単位以上取得すること
(D)農業土木技術者としてのデザイン能力を身につける
- 学習教育目標
- (D)-1 実験または調査結果を科学的に解析・考察する能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-2 企業や公共団体等での実習を通して、実務上の問題点と課題を理解し、与えられた制約条件の下で、計画的に仕事をまとめる能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境現地実習(1、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-3 課題解決のためのプロセスを構築し、自主的、継続的に学習する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること
- 学習教育目標
- (D)-4 修得した知識・技術と情報を駆使して、農業土木分野に関わる問題を課題化し、解決する能力を身につける
- 対応科目
- 地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(6、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを「優」以上で取得すること
(E)農業土木技術者としてのコミュニケーション能力を身につける
- 学習教育目標
- (E)-1 日本語による論理的な記述、発表、討議に関するコミュニケーション能力を身につける
- 対応科目
- 新入生セミナーA(2、必修)、地域環境工学インターンシップ(2、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)、地域環境工学演習(2、必修)、卒業論文(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目すべてを取得すること
- 学習教育目標
- (E)-2 国際的に通用するコミュニケーション基礎能力を身につける
- 対応科目
- 初修外国語、英語(4、必修)、外書講読(2、必修)、地域環境工学技術英語(2)
- 評価基準
- 上の科目から8単位以上取得すること
(F)農業土木技術者としてチームで仕事をするための能力を身につける
- 対応科目
- 測量学実習、応用測量学実習、土壌物理性実験、水環境実験、土質・材料実験(以上すべて各1、必修)、地域設計・計画演習(2、必修)
- 評価基準
- 上の科目をすべて「良」以上で取得すること

